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デルタ 2013/H25

ランチア デルタ
LANCIA DELTA 1.8 TURBO JET

支払総額(税込)
価格応談
車両価格(税込)
---万円
諸費用(税込)
---万円
年式(初年度登録)
2013/H25
車検
2028(R10)年2月
走行距離
8.5万km
修復
なし
ボディカラー
ブロンズサバナ/ ブラック
排気量
1800cc

車両状態

年式
2013/H25
走行距離
8.5万km
修理歴
なし
車検
2028(R10)年2月
定期点検記録簿
リサイクル料
リ済別
ワンオーナー
-
禁煙車
輸入車属性
新車並行車
新車物件
-
法定整備
法定整備無
保証
保証無

スペック

メーカー
ランチア
車種
デルタ
ボディタイプ
ハッチバック
ボディカラー
ブロンズサバナ/ ブラック
車台番号下3桁
106
排気量
1800cc
エンジン種別
ガソリン
駆動方式
2WD
ハンドル
ミッション
ATフロア
乗車定員
5人
ドア数
-

装備・オプション

  • エアコン・クーラー
  • パワステ
  • パワーウインドウ
  • CD
  • 運転席エアバッグ
  • ABS
  • 本革シート
  • アルミホイール
  • 定期点検記録簿
  • ETC
  • MTモード付き
  • 助手席エアバッグ
  • ヘッドライト:ディスチャージドランプ
  • 禁煙車
  • カーナビ:メモリーナビ
  • スマートキー
  • シートヒーター
  • クルーズコントロール
  • TV:ワンセグTV

コメント

ガレーヂ伊太利屋物、日本未導入、禁煙車、H26/2~R8/1までの毎年の記録簿付き。オプション:①ポルトローナブラウ製レザーシート(¥210.000-)②ポルトローナブラウ製ダッシュボート(¥210.000-)③Bカラーペイント(¥175.000-)④BOSEサウンド(¥105.000-)⑤グランルーチェ(ダブルサンルーフ)(¥126.000-)⑥アダプティブキセノンヘッドライト(¥157.500-)⑦フロントパワーシート+フロントシートヒーター(¥116.000-)⑧MAGICパーキングセンサー(¥62.000-)⑨ブロンズメタリック(¥49.000-)⑩フロアマット(¥20.000-)⑪カロッツェリア製ポータブルナビ⑫バックカメラ⑬ETC。取り扱い説明書、H26/2~R8/1までの毎年の記録簿、スペアキー有り。純正18インチアルミホイール。フィアットの“イチナナゴーマル(1750)”1.8リッター直噴ターボエンジン(最高出力200ps、最大トルク32.6kgm)搭載。このエンジンは、性能的にはフィアット手持ちの3.2リッターV6に相当するもので、言わば流行りの“ダウンサイジング”タイプ。1750とは排気量のこと。フィアットグループの同胞、アルファ・ロメオにとっては特にこだわりのある排気量で、かつてこの数字を冠したモデルが1930年代と60年代に登場し、いずれもマニアには名車の誉れが高い(レースでの活躍が背後にある)。その“栄光のネーム”がヨーロッパのダウンサイジングの波に乗り、2009年の春によみがえった。アルファ・ロメオの「159」「ブレラ」「スパイダー」、そして新型「ジュリエッタ」にも搭載されて、あちらではガソリンエンジンのラインナップの主役を演じている。そのエンジンが同じフィアットグループの「ランチア・デルタ」にも載り、まず販売がガレーヂ伊太利屋によって始まった。(車名は「1.8」だが、排気量は正確には1742ccだ)。200psと32.6kgmというピーク値は、あちらの「アルファ・ロメオ159 1750TBi」なんかと同じ。だからデルタに乗れば、まだ見ぬ1750アルファの感触ぐらいは同時に味わえるはずである。このエンジンは、性能的にはフィアット手持ちの3.2リッターV6に相当するもので、言わば流行りの“ダウンサイジング”タイプ。2009年に公開されたトム・ハンクス主演の映画「天使と悪魔」には、ランチア・デルタが登場。プロダクト・プレイスメントとしてフィアットが全面協力したもので、イタリア本国でのCMでは劇中のシーンを使って「1.8 ターボジェット」がアピールされた。広告キャッチコピーは、‘Un angelo, 200 demoni’per Lancia Delta.、「ランチア デルタに、一人の天使と200の悪魔」。200の悪魔とは、もちろん200馬力のこと。標準はレザー/アルカンタラ内装だが、現車は高級家具をはじめ、フェラーリやアルファロメオ等の内装でも有名なポルトローナ・フラウ社製のフルレザー仕様。さらにオプションの、ダッシュボードがレザー張りになっています。後席はいちおう3人掛けだが、基本的には最近のランチアがテーマにしている「リムジン」のようなゆとりと豪華さ狙ったもの。ソファのような形状で、座り心地は抜群によく、左右別々にリクライニングすることも可能。オプションの後ろ側が固定のダブルサンルーフ「グランルーチェ」(ルーチェ:イタリア語で「光」「輝き」を意味する)が装備されており、さらに豪華さがアップしております。プジョー等のようなガラスルーフに比べて空が見える範囲は狭いが、適度な薄暗さがランチアには似合っている。1.8リッター直噴ターボエンジン(最高出力200ps、最大トルク32.6kgm)。新車当時本体価格458万円。オプション総額約135万円。